氷河期世代はいつ解凍されるのかしら

氷河期世代もしあわせになあれ。氷河期世代も楽しく生きられるようになあれ。

氷河期世代が叩きつけられた大地は彼らが生まれた大地だった。

氷河期世代が地面に叩きつけられたその時から、

彼らにとって世界は無価値になった。

 

社会が氷河期世代を大地に叩きつけ踏みつけた時は

社会が人間を捨て人間が社会を捨てた時だった。

 

灰色の世界で生きる氷河期世代は何を大切に生きいくのだろう。

 

職場から捨てられた氷河期世代が、仕事は大切なものだと思う日がくるのだろうか。

 

氷河期世代が社会に出るまでやってきたことは全て無駄になり、社会に出てから行ったことも全て無駄になった。

そうして自己無価値感を持った彼らはいったい何を求めて生きていくのだろう。

何に価値を感じて生きていくのだろう。

 

 

 

 

 

ああああああ。こんなシリアスなんいややあ。

テーマが暗いやんかああああああ。

なんなん氷河期世代って。

凍っといたらええねん。

もう一生凍っといたらええねん。

そっとしといて( ;∀;)

冷凍庫にインインインして。

 

ああああああ、コールドスリープに夢みすぎ。

ああああああ、帰りたい氷河期に帰りたい。

帰りたいもう帰りたい氷河期に。

 

次週、『氷河期世代、氷河期に帰る。』

 

 

というわけで、

楽しい氷河期世代を作りたい。
明るい氷河期世代を作りたい(╹◡╹)
氷河期世代に光を٩(๑❛ᴗ❛๑)۶